過去の連載記事

連載一覧

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情報科学技術に関する識別子

  1. 小野寺 夏生. 「情報科学技術に関する識別子」の連載に当たって | 70(5). p.261-261. 2020.
  2. 宮澤 彰. 識別子序論 | 70(5). p.262-265. 2020.
  3. 大沼 伸一. 国際標準図書番号―ISBN | 70(6). p.319-322. 2020.
  4. 蔵川 圭. 国際標準名称識別子 ISNI | 70(7). p.376-379. 2020.
  5. 波羅 仁, 佐藤 竜一, 三村 のどか. DOIとJaLCの活動について | 70(8). p.428-431. 2020.
  6. 𠮷野 孝. 産業財産権で使われている識別子 | 70(9). p.473-476. 2020.
  7. 宮澤 彰. 国際図書館資料識別子(ILII) | 70(10). p.511-514. 2020.
  8. 大向 一輝. 識別子としてのWikidata | 70(11). p.559-562. 2020.
  9. 戸鹿野 陽子. 識別子ISILについて ― 図書館及び関連組織のための国際標準識別子 | 70(12). p.591-594. 2020.
  10. 追川 正人. 国際標準音楽作品コード ISWC | 71(1). p.34-35. 2021.
  11. 畑 陽一郎. ISRC―国際標準レコーディングコードについて | 71(2). p.70-73. 2021.
  12. 蔵川 圭. 研究者識別子ORCIDとその展開 | 71(3). p.125-128. 2021.
  13. 武田 英明. 学術における永続的識別子としてのDOIのこれまでと今後について | 71(4). p.177-180. 2021.
  14. 栁澤 健太郎. 国際標準逐次刊行物番号―ISSN | 71(5). p.232-235. 2021.
  15. 中島 律子. ROR(Research Organization Registry)とその識別子 | 71(6). p.269-272. 2021.
  16. 待田 尚子. 化学物質に固有の識別番号CAS登録番号(CAS RN®)について | 71(7). p.329-331. 2021.
  17. 小野寺 夏生, 中山 保夫, 伊神 正貫, 富澤 宏之. NISTEPの大学・公的機関名辞書と企業名辞書,及びそれらの識別子 | 71(8). p.372-375. 2021.
  18. 日髙 杏子. 色材の識別――カラーインデックスインターナショナルを中心に―― | 71(9). p.414-416. 2021.
  19. 川鍋 道子. バーチャル国際典拠ファイル(VIAF)について | 71(10). p.452-455. 2021.
  20. 宮澤 彰. 「情報科学技術に関する識別子」連載の終わりに | 71(12). p.553-555. 2021.

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情報を計測し,法則化する~今に活かせる計量情報学の経験則

  1. 棚橋 佳子. 「情報を計測し,法則化する~今に活かせる計量情報学の経験則」の連載に当たって | 69(11). p.526-526. 2019.
  2. 清田 陽司. 計量情報学の世界へのいざない -価値創出のルールを大きく変えた計量情報学の経験則- | 69(11). p.527-528. 2019.
  3. 調 麻佐志. “Little Science, Big Science”再訪:科学の指数的成長を中心として | 69(12). p.613-614. 2019.
  4. 棚橋 佳子. 情報の寿命を表す指標:被引用半減期 | 70(1). p.30-33. 2020.
  5. 佐野 幸恵. Zipf則・Heaps則とその周辺 | 70(2). p.87-89. 2020.
  6. 安藤 聡子. あなたの判断根拠は正しい情報収集に基づいていますか?-情報の集中と偏りの法則を活用する- | 70(3). p.144-148. 2020.
  7. 伊神 正貫. 文献の関連性の分析:書誌結合,共引用分析,自然言語処理 | 70(4). p.208-210. 2020.
  8. 孫 媛. 引用に基づく学術研究のインパクト評価 | 70(5). p.255-260. 2020.
  9. 中村 優文. 共著論文の数え方,整数カウント・分数カウントとその影響の考察 | 70(6). p.315-318. 2020.
  10. 難波 英嗣. テキスト間の類似度の測定 | 70(7). p.373-375. 2020.
  11. 芳鐘 冬樹. 共起性の分析:共著分析を中心として | 70(8). p.425-427. 2020.
  12. 小野寺 夏生. 連載を終わるに当たって | 70(9). p.470-472. 2020.

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オープンサイエンスのいま

  1. 南山 泰之. 「オープンサイエンスのいま」の連載に当たって | 68(4). p.186-186. 2018.
  2. 佐藤 翔. オープンアクセスメガジャーナルの興隆,と,停滞 | 68(4). p.187-188. 2018.
  3. 林 豊. 「次世代リポジトリ」のヴィジョン | 68(5). p.258-259. 2018.
  4. 池内 有為. 研究データの公開とライセンスの検討状況 | 68(6). p.295-297. 2018.
  5. 佐藤 翔. 値上がりするAPC | 68(7). p.359-360. 2018.
  6. 林 豊. 異版にまつわるエトセトラ | 68(8). p.412-414. 2018.
  7. 池内 有為. データ引用-新たな規範への道のり | 68(9). p.467-469. 2018.
  8. 佐藤 翔. 日本の医学博士論文に潜む7.5%のハゲタカOA | 68(10). p.511-512. 2018.
  9. 林 豊. “Access Broker”と呼ばれても | 68(11). p.566-568. 2018.
  10. 池内 有為. データマネジメントプラン(DMP)― FAIR原則の実現に向けた新たな展開 | 68(12). p.613-615. 2018.
  11. 佐藤 翔. Gates Open Researchのいま | 69(1). p.40-42. 2019.
  12. 林 豊. Plan S:原則と運用 | 69(2). p.89-93. 2019.
  13. 池内 有為. 研究データ管理(RDM)の目的地と現在地 | 69(3). p.125-127. 2019.
  14. 佐藤 翔. ハゲタカOA論文の4割は一度は引用されている | 69(4). p.171-172. 2019.
  15. 尾城 孝一. 研究データ管理を担う人材育成のための教材開発 | 69(5). p.216-218. 2019.
  16. 池内 有為. 研究データの検索ツール | 69(6). p.256-258. 2019.
  17. 佐藤 翔. 機械が書いた学術書『Lithium-Ion Batteries』 | 69(7). p.324-326. 2019.
  18. 尾城 孝一. 「転換契約」とJUSTICEの「転換」 | 69(8). p.387-389. 2019.
  19. 池内 有為. 研究データの信頼性―データの選択方法と質の向上 | 69(9). p.435-437. 2019.
  20. 佐藤 翔. オープン・サイテーションのいま | 69(10). p.480-482. 2019.
  21. 尾城 孝一. もうひとつの図書館クラウドファンディング ~図書館共同出資モデルによるオープンアクセスの推進~ | 69(11). p.523-525. 2019.
  22. 池内 有為. 研究データ同盟(Research Data Alliance)第14回総会:データが社会を変える | 69(12). p.610-612. 2019.
  23. 佐藤 翔. 妥当なAPCを求めて | 70(1). p.27-29. 2020.
  24. 尾城 孝一. 進化するプレプリントの風景 | 70(2). p.83-86. 2020.
  25. 池内 有為. オープンサイエンスの効果と課題―新型コロナウイルスおよびCOVID-19に関する学術界の動向 | 70(3). p.140-143. 2020.

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ユージーン・ガーフィールド博士の人と業績

  1. 小野寺 夏生. 「ユージーン・ガーフィールド博士の人と業績」の連載に当たって | 67(9). p.479-479. 2017.
  2. 山川 隆司. Dr. Garfieldの追想 | 67(9). p.480-484. 2017.
  3. PENDLEBURY, David A.. 情報科学の開拓者としてのDr. Garfieldの足跡 その主要業績,社会貢献,経営者として | 67(10). p.546-549. 2017.
  4. 伊神 正貫. Dr. Garfieldが開拓した情報資産,分析手法の活用:科学技術政策研究を事例として | 67(11). p.589-593. 2017.
  5. 小野寺 夏生. Dr. Garfieldの論文の計量書誌学的分析 | 67(12). p.639-642. 2017.
  6. 棚橋 佳子. Dr. Garfieldのメモリアル・イベントに参加して | 68(1). p.25-29. 2018.
  7. 小野寺 夏生. 「ユージーン・ガーフィールド博士の人と業績」の連載終了に当たって | 68(1). p.30-30. 2018.

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情報分析・解析ツール紹介

  1. 連載編集部. 情報の分析・解析とは | 66(1). p.38-39. 2016.
  2. 川越 康司. 国内最大の科学技術論文データベース「JDreamⅢ」を用いた分析 | 66(2). p.87-89. 2016.
  3. VALUENEX株式会社. 戦略的未来予測のための俯瞰解析手法 | 66(3). p.131-132. 2016.
  4. 塩永 由紀子. 特許・非特許文献解析ツール STN AnaVist | 66(4). p.176-179. 2016.
  5. 田嶋 龍太郎. テキストマイニングによる解析サービス「TRUE TELLERパテントポートフォリオ」の特長 | 66(5). p.243-246. 2016.
  6. 褚 冲. 情報から創るイノベーション -グローバル特許情報分析に必要とされるコンテンツ,ツール及びアプローチ- | 66(6). p.296-302. 2016.
  7. 木村 考宏. 国内の科学技術動向を俯瞰するJ-GLOBAL「分析ツールβ版」の使い方 | 66(7). p.358-360. 2016.
  8. 中居 隆. テキスト情報の活用プラットフォーム「見える化エンジン」 | 66(8). p.433-437. 2016.
  9. 恒吉 有紀. エビデンスデータからパートナーやキー・オピニオンリーダー候補を選定する ~論文情報を分析して新市場を開拓する~ | 66(9). p.480-483. 2016.
  10. 日本パテントデータサービス株式会社, ワイズ特許サービス株式会社. 特許文書分析・査読支援・マップ作成ソフトウェア 「ぱっとマイニングJP」を活用した分析とは | 66(10). p.545-548. 2016.
  11. 有賀 康裕. 特許情報の加工,分析用「TECRES®シリーズソフト」:「パテントマップ®EXZ」,「テキストマトリクスチャート®」,「クレームマップ®」,「PAT EASY Z®」,「パットクレームクラスター®」 | 66(11). p.597-599. 2016.
  12. 出口 隆信. ~特許情報解析もグローバルな時代への対応を~ 「PAT-LIST-GLS」で世界の特許情報を解析 | 66(12). p.631-633. 2016.
  13. 森 清美. 「次世代の特許・情報検索プロを目指す方へ- 特許情報分析ツールを使ったアプローチ」 | 67(1). p.30-33. 2017.
  14. 三根 哲. 特許情報解析ツール「CsvAid」のご案内 | 67(2). p.79-81. 2017.
  15. 岩本 圭介. テキストマイニングツールText Mining Studioによる文献データ分析~J-DreamIII文献情報データを例に~ | 67(3). p.143-146. 2017.
  16. 馬場 光明. 特許,文献情報分析ツール Intellixir | 67(4). p.202-205. 2017.
  17. 大原 康生. R&D Naviを利用した技術動向の分析 | 67(5). p.271-274. 2017.
  18. 松田 真美. 「医中誌Web」を利用した文献研究 | 67(6). p.322-324. 2017.

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インフォプロのための著作権入門

  1. 南 亮一. 学術情報流通と著作権とはどういう関係にあるのか? | 66(1). p.35-37. 2016.
  2. 南 亮一. 著作権法の解釈をする前に―自由利用の表示・契約の確認 | 66(2). p.84-86. 2016.
  3. 南 亮一. どのような場合に著作権が働くのか | 66(3). p.128-130. 2016.
  4. 南 亮一. 著作権法の解釈をする前に―自由利用の表示・契約の確認 | 66(4). p.173-175. 2016.
  5. 南 亮一. 著作権が働かない場合(2) 権利制限規定(その2) | 66(5). p.240-242. 2016.
  6. 南 亮一. 著作権が働かない場合(3) 権利制限規定(その3) | 66(6). p.293-295. 2016.
  7. 南 亮一. 著作権が働かない場合(4) 著作権の保護期間 | 66(7). p.355-357. 2016.
  8. 南 亮一. 著作権が働かない場合(5) その他 | 66(8). p.430-432. 2016.
  9. 南 亮一. 許諾を得る必要がある場合の手続 | 66(9). p.477-479. 2016.
  10. 南 亮一. 著作権を侵害したらどうなるのか? | 66(10). p.542-544. 2016.
  11. 南 亮一. 学術情報流通に関わる著作権法改正の動向(前編) | 66(11). p.594-596. 2016.
  12. 南 亮一. 学術情報流通に関わる著作権法改正の動向(後編) | 66(12). p.628-630. 2016.

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検索技術者検定問題解説シリーズ

  1. (一社)情報科学技術協会試験実施委員会. 画像検索 : 2014年度1級 問1【9】 | 65(10). p.434-436. 2015.
  2. (一社)情報科学技術協会試験実施委員会. インパクトファクター : 2014年度1級 問1【1】 | 65(11). p.481-482. 2015.
  3. (一社)情報科学技術協会 試験実施委員会. 雑誌記事検索(2014年度検索技術者検定 1級 問1【2】 | 66(1). p.32-34. 2016.
  4. (一社)情報科学技術協会 試験実施委員会. 医療用医薬品情報(2014年度検索技術者検定2級 問12【3】 | 66(4). p.170-172. 2016.
  5. (一社)情報科学技術協会 試験実施委員会. REGISTRYファイル:辞書検索項目(2015年度検索技術者検定 2級 問13【3】 | 66(5). p.237-239. 2016.
  6. (一社)情報科学技術協会 試験実施委員会. 特許調査における非特許情報の活用(2014年度検索技術者検定 1級 問13【5】 | 66(6). p.289-292. 2016.
  7. (一社)情報科学技術協会 試験実施委員会. アートドキュメンテーションの調査(2015年度検索技術者検定 1級 問1【2】 | 66(7). p.352-354. 2016.
  8. (一社)情報科学技術協会 試験実施委員会. 先行技術調査と権利侵害調査(2015年度検索技術者検定 1級 問1【5】 | 66(8). p.427-429. 2016.
  9. (一社)情報科学技術協会 試験実施委員会. アーカイブ(保存記録) その1(2013年度情報検索応用能力試験 1級 問4 | 66(9). p.473-476. 2016.
  10. (一社)情報科学技術協会 試験実施委員会. アーカイブ(保存記録) その2(2015年度検索技術者検定 1級 問1【7】 | 66(10). p.538-541. 2016.
  11. (一社)情報科学技術協会 試験実施委員会. レファレンスインタビュー(2014年度検索技術者検定 2級 問12【8】 | 66(11). p.591-593. 2016.

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表記の標準化

  1. 原田 智子. 「連載コラム:表記の標準化」の連載を始めるにあたって | 62(4). p.181. 2012.
  2. 太田 泰弘. 日付(年-月-日)および時刻(時:分:秒)の表記 | 62(4). p.182. 2012.
  3. 太田 泰弘. 逐次刊行物名のコード(ISSN) | 62(5). p.220. 2012.
  4. 太田 泰弘. 図書名のコード(ISBN) | 62(6). p.265. 2012.
  5. 太田 泰弘. 国名のコード | 62(7). p.312. 2012.
  6. 太田 泰弘. 言語名のコード | 62(8). p.357. 2012.
  7. 太田 泰弘. 「コード」と「識別子」 | 62(9). p.397. 2012.
  8. 太田 泰弘. 章節の番号づけ | 62(9). p.397. 2012.
  9. 太田 泰弘. 非ラテン文字表記のラテン文字化 | 62(10). p.454. 2012.
  10. 太田 泰弘. 人名の表記 | 62(11). p.493. 2012.
  11. 太田 泰弘. 「識別子」の利用 | 62(12). p.533. 2012.
  12. 太田 泰弘. 専門用語の標準化 | 63(1). p.36. 2013.
  13. 太田 泰弘. 専門用語の変容 | 63(2). p.74. 2013.
  14. 太田 泰弘. 用語規格・用語集の利用 | 63(3). p.119. 2013.

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たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介

  1. パテントドキュメンテーション委員会. 「連載:たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介」の連載にあたって | 61(10). p.392. 2011.
  2. 金子 敏幸. たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介:台湾編 | 61(10). p.425-428. 2011.
  3. 寺岡 岳夫. たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介:ブラジル編 | 61(11). p.465-469. 2011.
  4. 井上 直子. たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介 : トルコ編 | 61(12). p.507-510. 2011.
  5. 浅野 敬司. たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介 : シンガポール編 | 62(1). p.28-32. 2012.
  6. 永吉 拓也. たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介 : ロシア・ユーラシア編 | 62(2). p.78-82. 2012.
  7. 小林 万喜男. たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介 : マレーシア編 | 62(3). p.121-125. 2012.
  8. 井上 直子. たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介 : イスラエル編 | 62(4). p.177-180. 2012.
  9. 臼井 裕一. たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介 : 連載の | 62(5). p.218-219. 2012.
  10. 小林 万喜男. たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介 : タイ編 | 62(6). p.261-264. 2012.
  11. 芳賀 恵. たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介 : サウジアラビア編 | 62(7). p.308-311. 2012.
  12. 菊田 桃子. たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介 : オーストラリア編 | 62(8). p.352-356. 2012.
  13. 臼井 裕一. たまに使う各国特許庁Webサイトの紹介 : ベトナム編 | 62(9). p.391-394. 2012.

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オンライン情報検索 : 先人の足跡をたどる

  1. 時実 象一. 連載を始めるにあたって | 58(4). p.200-203. 2008.
  2. 山本 毅雄. 日本最初のオンライン情報検索サービスTOOL-IR : 研究・開発・サービス提供 | 58(5). p.254-259. 2008.
  3. 諏訪 秀策. JOIS開発のあゆみ | 58(6). p.306-312. 2008.
  4. 川島 順. 特許情報広域検索システムとPATOLIS | 58(7). p.353-360. 2008.
  5. 末吉 行雄. NEEDS,日経テレコンの思い出 | 58(8). p.408-414. 2008.
  6. 沓澤 尚明, 飯田 一幸. ソフトハウスが始めた手作りデータベース : HiNET & HAPPINESS開発秘話 | 58(9). p.460-465. 2008.
  7. 三浦 勲. DIALOGサービスの登場 | 58(10). p.523-527. 2008.
  8. 岡本 敏晴. ある繊維企業での情報検索活動 : 磁気テープを使ったCA Condensates SDIサービス | 58(11). p.572-575. 2008.
  9. 高原 良文. 回想 : マルゼンDIALOG情報検索システム | 58(12). p.621-628. 2008.
  10. 大槻 望. Derwent社オンラインデータベースについての回想 | 59(1). p.41-48. 2009.
  11. 松島 尭. SDCが残したオンライン情報検索サービスの足跡を辿る | 59(2). p.84-88. 2009.
  12. 時実 象一. 「オンライン情報検索:先人の足跡をたどる」連載の中休み | 59(3). p.125. 2009.
  13. 西川 隆也. Ringdoc(薬学情報サービス)の導入と実施例,そして日本のユーザ会の歩み | 59(4). p.187-193. 2009.
  14. 吉田 郁夫, 新倉 克明, 竹内 一明. 日本ファームドック協議会の思い出 | 59(5). p.238-242. 2009.
  15. 相川 進. オンライン検索(JOIS,DIALOGなど)導入期の思い出 | 59(6). p.302-306. 2009.
  16. 渡壁 正. CAS ONLINE導入の頃 | 59(7). p.353-355. 2009.
  17. 固武 龍雄. オンライン検索以前を振り返って | 59(8). p.411-418. 2009.
  18. 時実 象一. CAS ONLINEの始まり | 59(9). p.457-462. 2009.
  19. 時実 象一. 「オンライン情報検索 : 先人の足跡をたどる」連載を終えて | 59(9). p.463. 2009.

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HUMIプロジェクトの貴重書デジタルアーカイブ

  1. 樫村 雅章. HUMIプロジェクトについて | 56(4). p.183-187. 2006.
  2. 樫村 雅章. デジタル画像について(1) | 56(5). p.230-234. 2006.
  3. 樫村 雅章. デジタル画像について(2) | 56(6). p.288-292. 2006.
  4. 樫村 雅章. デジタル画像の入力機器について | 56(7). p.331-336. 2006.
  5. 樫村 雅章. 貴重書のデジタル画像入力について | 56(8). p.378-383. 2006.
  6. 樫村 雅章. HUMIプロジェクトの貴重書撮影手法(1) | 56(9). p.422-428. 2006.
  7. 樫村 雅章. HUMIプロジェクトの貴重書撮影手法(2) | 56(10). p.482-489. 2006.
  8. 樫村 雅章. 海外図書館との貴重書デジタル化協同プロジェクト | 56(11). p.536-541. 2006.
  9. 樫村 雅章. 貴重書デジタル画像の制作手順について | 56(12). p.584-588. 2006.
  10. 樫村 雅章. HUMIプロジェクトによるデジタル書物学 | 57(1). p.46-52. 2007.
  11. 樫村 雅章. 貴重書デジタルアーカイブと公開について | 57(2). p.89-93. 2007.
  12. 樫村 雅章. これからを展望して | 57(3). p.125-129. 2007.

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INFOPROのBOOKMARK

  1. 渡近 正彦. 医学文献の全文検索 | 54(4). p.198-202. 2004.
  2. 菊池 健司. 財務情報(有価証券報告書・売上情報) | 54(5). p.260-263. 2004.
  3. 菊池 健司. 統計情報 | 54(6). p.324-327. 2004.
  4. 北島 由紀子. 医薬品情報のBookmark | 54(7). p.371-376. 2004.
  5. 小川 裕子. 日欧米の特許情報を調べる | 54(8). p.425-431. 2004.
  6. 小川 裕子. 東南アジアの特許情報を調べる | 54(9). p.483-487. 2004.
  7. 日暮 理加. MSDS情報 | 54(10). p.541-545. 2004.
  8. 重田 有美. 規格の検索 | 54(11). p.611-616. 2004.
  9. 菊地 哲也. ニュース情報を調べる | 54(12). p.653-657. 2004.
  10. 菊池 健司. 人物情報 | 55(1). p.43-44. 2005.
  11. 小川 裕子. 特許の法的状況を調べる | 55(2). p.94-102. 2005.
  12. 飯野 由里江. 知的財産権に係る判例情報を調べる | 55(3). p.150-155. 2005.

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INFOPROのFAQ

  1. 広澤 朱美, 北島 由紀子, 重田 有美, 新保 佳子. 資料の閲覧や貸し出しで困ったら | 52(10). p.538-540. 2002.
  2. 北島 由紀子, 重田 有美, 新保 佳子. 資料の保存と管理に困ったら(1) | 52(11). p.592-594. 2002.
  3. 重田 有美, 吉間 仁子. 資料の保存と管理に困ったら(2) | 52(12). p.634-636. 2002.
  4. 保坂 睦, 松本 和子. デジタル資料取り扱い注意! | 53(1). p.42-43. 2003.
  5. 保坂 睦, 松本 和子. 図書館内設備,どう扱う? | 53(2). p.112-113. 2003.
  6. 田邊 稔. 脱!システム便利屋さん宣言(1) | 53(3). p.159-163. 2003.
  7. 脱!システム便利屋さん宣言(2) | 53(4). p.223-225. 2003.
  8. 脱!システム便利屋さん宣言(3) | 53(5). p.269-272. 2003.
  9. 北島 由紀子. 情報屋さんのスキルアップ | 53(6). p.319-322. 2003.
  10. 岡安 渉子. 情報検索の困った!こんなときどうしますか | 53(7). p.367-369. 2003.
  11. 古賀 理恵子, 北島 由紀子, 重田 有美, 新保 佳子. レファレンスはじめて物語 | 53(8). p.407-408. 2003.
  12. 北島 由紀子. 最終回利用者の満足とは? | 53(9). p.448-452. 2003.

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もう一つの50年史

  1. 細木 朗子. UDC協会発足の頃 | 51(9). p.499-500. 2001.
  2. 山本 隆太郎. ドクメン技術士の弁 | 52(1). p.57. 2002.
  3. 戸塚 隆哉. 田口英雄氏とUDC : 簡単な追悼にかえて | 52(3). p.182. 2002.
  4. 戸塚 隆哉. 『五十年史』落穂拾い | 52(9). p.484-485. 2002.

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INFOPROへのHOP!STEP!

  1. 長縄 友子, 豊田 恭子, 北島 由紀子, 重田 有美. 第1回 図書館の仕事ってなに? | 51(1). p.67-70. 2001.
  2. 山積み資料の整理法は? | 51(2). p.127-130. 2001.
  3. 豊田 恭子, 北島 由紀子, 重田 有美. 資料の揃え方って意外に複雑! | 51(3). p.174-177. 2001.
  4. 豊田 恭子, 北島 由紀子, 重田 有美. コレクションを充実させたい! | 51(4). p.245-248. 2001.
  5. 豊田 恭子. 連載:第5回 データベースをどう選ぶ? | 51(5). p.300-303. 2001.
  6. 北島 由紀子. 情報検索ってどうするの? | 51(6). p.349-352. 2001.
  7. 北島 由紀子. コンピュータのFAQ | 51(7). p.391-395. 2001.
  8. 田邊 稔. 図書館システムで効率アップ!? | 51(9). p.495-498. 2001.
  9. ライブラリーをデザインしよう! | 51(10). p.541-544. 2001.
  10. 井出尻 千枝. INFOPRO心得! | 51(11). p.591-595. 2001.
  11. 今富 良子, 豊田 恭子, 北島 由紀子, 重田 有美. 図書館ホームページに挑戦! | 51(12). p.646-649. 2001.
  12. 豊田 恭子. ニーズはどこに消えた? | 52(1). p.53-56. 2002.
  13. 村橋 勝子. 情報センターをマネージする | 52(2). p.116-119. 2002.

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INFOSTA談話室

  1. 長山 泰介. 私の歩んだ道 | 47(10). p.537-542. 1997.
  2. 藤本 理平. 企業における知的情報管理 | 47(11). p.619-625. 1997.
  3. 木澤 誠. 情報科学技術今昔 | 47(12). p.686-691. 1997.
  4. 中村 重男. 如是我考 : 色々のことをやった. その時考えたことを中心に | 48(1). p.45-50. 1998.
  5. 中村 幸雄. 情報の今後の方向 | 48(2). p.115-117. 1998.
  6. 小野村 仁. 生い立ちの足跡 | 48(3). p.189-193. 1998.
  7. 中村 初雄. Curriculum vitae : 私は何者なのか | 48(4). p.252-257. 1998.
  8. 上山 忠男. 航空宇宙工学分野での私の経歴 | 48(5). p.312-321. 1998.
  9. 津田 良成. 情報と医学図書館と私 | 48(6). p.375-379. 1998.
  10. 笹本 光雄. 脇役の冥利 | 48(7). p.418-423. 1998.
  11. 西村 徹. "How Time Flies!" : 私の足跡 | 48(8). p.478-486. 1998.
  12. 仲本 秀四郎. 出版からネットワークまで | 48(9). p.538-544. 1998.
  13. 市川 幸郎. わが師, わが友 | 48(11). p.658-662. 1998.
  14. 上松 俊明. 書き散らかしの記 | 49(2). p.88-93. 1999.
  15. 諸墨 忠雄. マルチメディア時代の情報科学 | 49(3). p.137-138. 1999.
  16. 固武 龍雄. 特許情報と文献情報 | 49(4). p.200-205. 1999.
  17. 長谷川 正好. あれから30年経った | 49(6). p.314-318. 1999.
  18. 近江 晶. 会社・団体・クラブ・大学・私 | 49(7). p.366-371. 1999.
  19. 島地 章雄. 私のライフワーク | 49(8). p.417-423. 1999.
  20. 竹内 寿. インターネット・チェイスの10年 | 49(10). p.527-531. 1999.
  21. 宮川 隆泰. 私は何であったか? | 49(11). p.585-590. 1999.
  22. 高橋 正美. ドクメンテーションと私 | 49(12). p.647-652. 1999.
  23. 中村 晋. ユーザーからベンダーへの転身 | 50(1). p.48-53. 2000.
  24. 太田 泰弘. 教室での苦労話 | 50(2). p.109-111. 2000.
  25. 寺村 由比子. 図書館利用教育をめぐって | 50(3). p.172-176. 2000.
  26. 井上 如. 図書館七不思議 | 50(5). p.314-320. 2000.
  27. 戸田 光昭. ドクメンテーションと日産自動車と私 | 50(8). p.439-444. 2000.
  28. 塚田 孜. 私の歩んできた道 | 50(9). p.474-476. 2000.

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統計の読み方

  1. 村上 篤太郎, 河野 江津子. 統計の読み方 : 総論 | 49(6). p.309-313. 1999.
  2. 村上 篤太郎. 人口編 | 49(7). p.358-365. 1999.
  3. 村田 優美子. 教育編 | 49(8). p.411-416. 1999.
  4. 永嶋 千夏子. 労働編 | 49(9). p.464-471. 1999.
  5. 布目 和美. 家計編 | 49(10). p.521-526. 1999.
  6. 村田 優美子. 物価編 | 49(11). p.580-584. 1999.
  7. 河野 江津子. 財政編 | 49(12). p.639-646. 1999.
  8. 上岡 真紀子. 金融編 | 50(1). p.41-47. 2000.
  9. 保坂 睦. 企業編 | 50(2). p.103-108. 2000.
  10. 永嶋 千夏子. 商業編 | 50(3). p.166-171. 2000.
  11. 布目 和美. 貿易編 | 50(4). p.247-253. 2000.

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情報に関する資格と専門職

  1. 高山 正也. 情報専門職問題の基礎:総論 | 48(6). p.371-374. 1998.
  2. 壺阪 龍哉. 「トータル・ファイリングシステム」の推進スタッフを養成する : ファイリング・デザイナーと電子化ファイリング能力検定 | 48(7). p.414-417. 1998.
  3. 渋谷 嘉彦. 司書 | 48(8). p.474-477. 1998.
  4. 木下 直之. 学芸員と博物館 | 48(9). p.535-537. 1998.
  5. 原田 智子. データベース検索技術者(サーチャー) | 48(10). p.595-599. 1998.
  6. 西荒井 学. 情報処理技術者 | 48(11). p.654-657. 1998.
  7. 津田 義臣. ハイパービジネスアビリティ(HBA) | 49(1). p.43-45. 1999.

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The University Licensing Program (TULIP)

  1. ハンター カレン, 細野 公男. プロジェクト最終報告書(1) | 47(5). p.264-268. 1997.
  2. ハンター カレン, 細野 公男. プロジェクト最終報告書(2) | 47(7). p.363-370. 1997.
  3. ハンター カレン, 細野 公男. プロジェクト最終報告書(3) | 47(9). p.472-481. 1997.
  4. ハンター カレン, 細野 公男. プロジェクト最終報告書(4) | 47(11). p.604-611. 1997.
  5. ハンター カレン, 細野 公男. プロジェクト最終報告書(5) | 48(1). p.37-44. 1998.
  6. ハンター カレン, 細野 公男. プロジェクト最終報告書(6) | 48(2). p.107-114. 1998.
  7. ハンター カレン, 細野 公男. プロジェクト最終報告書(7) | 48(3). p.181-188. 1998.
  8. ハンター カレン, 細野 公男. プロジェクト最終報告書(8) | 48(4). p.247-251. 1998.

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サーチャーのためのワンポイントアドバイス

  1. 小林 良子. ビジネス情報 | 44(4). p.211-212. 1994.
  2. 吉野 敬子. 治験薬を調べる | 44(5). p.274-275. 1994.
  3. 高橋 昭公. 特許情報 | 44(6). p.337-338. 1994.
  4. 望月 聖子. 化学情報 | 44(7). p.402-403. 1994.
  5. 西村 佳枝. ビジネス情報の情報源 | 44(8). p.462-463. 1994.
  6. 梶田 次朗. 複数ファイル調査のコツ | 44(9). p.519-520. 1994.
  7. 川本 敦子. パテントファミリーを調べる | 44(10). p.578-580. 1994.
  8. 中江 愼. 置換基位置があいまいな化合物のCAS番号とその検索 | 44(11). p.646-648. 1994.
  9. 嶋 裕. TARGETによるビジネス情報の検索 | 44(12). p.693-694. 1994.
  10. 安藤 聡子. 著者名検索のおとし穴 | 45(1). p.45-47. 1995.
  11. 堀越 節子. 日本特許のキーワードによる検索方法 | 45(2). p.89-90. 1995.
  12. 松谷 貴己. 化学分野の特許調査 | 45(3). p.129-131. 1995.
  13. 津田 義臣. 企業情報の探し方 | 45(4). p.182-183. 1995.
  14. 太田 ゆみ子. 副作用情報の調べ方 | 45(5). p.225-226. 1995.
  15. 御子神 昭夫. 非定形出力形式の利用 | 45(6). p.294-296. 1995.
  16. 岩澤 一男. CA SEARCHにおける副見出し語の利用 | 45(7). p.358-360. 1995.
  17. 豊田 恭子. 海外企業・記事情報 | 45(8). p.408-409. 1995.
  18. 上野 祐子. システム制限値を回避する構造検索 | 45(9). p.466-467. 1995.
  19. 上森 まり子. Citing特許の活用 | 45(10). p.523-524. 1995.
  20. 藤田 隆. 私の検索雑考 | 45(11). p.591-593. 1995.
  21. 鈴木 尚志. 国内新聞記事検索 | 45(12). p.642-643. 1995.
  22. 小河 邦雄. 製薬分野の調査 | 46(1). p.51-52. 1996.
  23. 加藤 裕也. 特許審査データからの検索 | 46(2). p.93-94. 1996.
  24. 山口 哲雄. ポリマー検索における留意 | 46(3). p.157-159. 1996.
  25. 山口 陽子. 研究開発費の検索方法 | 46(4). p.239-241. 1996.
  26. 宇山 久美子. SciSearchにおける引用文献の利用 | 46(5). p.316-317. 1996.
  27. 鈴木 仁一郎. 外国特許の調査 (特にUSPの調査)での引用特許(CT)の利用 | 46(6). p.377-378. 1996.
  28. 武田 宣之. MeSHのアノテーションを読む | 46(7). p.410-411. 1996.
  29. 橋田 昌明. JOlS「\EDIT」コマンドの利用法 | 46(8). p.469-470. 1996.
  30. 藤本 孝信. 情報処理産業のマーケティング情報 | 46(9). p.516-518. 1996.
  31. 藤谷 誠. 遺伝子情報を探る | 46(10). p.580-582. 1996.
  32. 清水 美都子. PATOLlS 2題 | 46(11). p.641-644. 1996.
  33. 野坂 幾子. 人物情報 | 46(12). p.704-705. 1996.
  34. 高力 一郎. JOISにおける漢字検索 : JMEDICINEファイル利用の立場から | 47(1). p.43-45. 1997.
  35. 松本 憲子. 情報源としての企業ランキング | 47(2). p.100-102. 1997.
  36. 臼井 裕一. 検索にとりかかる前に | 47(3). p.155-157. 1997.

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インターネット活用術

  1. 林 賢紀. 国内OPACリストの作成と情報共有 | 46(1). p.53-56. 1996.
  2. 関口 礼子. オンラインによるインターネットの使い方講習会 | 46(2). p.95-97. 1996.
  3. 近多 泰宏. WWW図書館の作成 | 46(3). p.160-162. 1996.
  4. 米澤 稔. エネルギー技術データ交換計画 (Energy Technology Data Exchange) におけるインターネットの活用 | 46(4). p.242-245. 1996.
  5. 平山 勲. インターネット上のビジネス情報 | 46(5). p.318-320. 1996.
  6. 市古 みどり. 医学図書館でのインターネットの活用 | 46(6). p.379-381. 1996.
  7. 廣田 とし子. 大学図書館の情報基盤としてのインターネット : FirstSearchの導入を一例として | 46(7). p.412-415. 1996.
  8. 小寺 正一. 官庁ホームページの動向と政府情報の入手 | 46(8). p.471-474. 1996.
  9. 鈴木 敬二. イントラネットとしての活用事例 | 46(9). p.519-523. 1996.
  10. 大原 寿人. メーリングリストへの参加 | 46(10). p.583-585. 1996.
  11. 川村 剛. サーチャーに役立つ化学関連のウェブサイト | 46(11). p.645-647. 1996.
  12. 山口 真也. インターネットで知る韓国 | 46(12). p.706-710. 1996.
  13. 山崎 久道. サーチエンジンをめぐって : Open Textを中心に | 47(1). p.46-48. 1997.
  14. 木村 優. 学術情報センター電子図書館で利用する「情報の科学と技術」 | 47(2). p.103-106. 1997.
  15. 大塚 敏恒. 近未来型モーバイル運用を目指す「南の島図書館」 | 47(3). p.158-161. 1997.

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国際情報ドキュメンテーション連盟 (FID)

  1. 中村 幸雄. FIDとは(上) | 44(2_3). p.142-143. 1994.
  2. 中村 幸雄. FIDとは(下) | 44(4). p.213-214. 1994.
  3. 藤原 譲. FIDの会議とその活動 | 44(5). p.276-277. 1994.
  4. 藤原 譲. 第47回国際情報ドキュメンテーション連盟会議について : 情報の新しい価値の発見と用途の展開を目指して | 44(6). p.339-341. 1994.

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情報の探し方

  1. 藤井 雅之. 規 格(上) | 42(1). p.65-71. 1992.
  2. 藤井 雅之. 規格(下 | 42(2). p.158-167. 1992.
  3. 西尾 初紀, 大塚 奈奈絵. 会議録 | 42(3). p.251-268. 1992.
  4. 村橋 勝子. 社史 | 42(4). p.361-370. 1992.
  5. 会田 伸生. 官庁資料 | 42(5). p.464-474. 1992.
  6. 相馬 融. 科学技術系データ | 42(6). p.572-579. 1992.
  7. 安田 聖. 社会科学系統計データ | 42(7). p.653-658. 1992.
  8. 石川 浩一. マーケティング情報 | 42(8). p.732-745. 1992.
  9. 大串 夏身. 人物情報 | 42(9). p.864-871. 1992.
  10. 糸永 佐代子. 委託研究成果 | 42(10). p.964-971. 1992.
  11. 門 昇. 法令,判例 | 42(11). p.1075-1084. 1992.
  12. 市古 健次. 学位論文 | 42(12). p.1163-1172. 1992.
  13. 池田 政弘. 技報・所報 | 43(1). p.49-54. 1993.
  14. 水谷 長志. 美術資料 | 43(2). p.150-164. 1993.
  15. 小林 良子. 企業情報 | 43(3). p.259-267. 1993.
  16. 柳沢 房子. 議会資料 | 43(4). p.368-380. 1993.
  17. 加藤 浩. 国際機関資 | 43(6). p.562-572. 1993.
  18. 吉田 郁夫. 特許情報 (上) | 43(8). p.773-780. 1993.
  19. 吉田 郁夫. 特許情報(下) | 43(9). p.853-863. 1993.
  20. 中田 彰生. 新聞社系情報のオンライン検索 | 43(10). p.951-954. 1993.
  21. 平田 幸子. 地方行政資料 | 43(11). p.1040-1045. 1993.
  22. 市古 みどり. 医学資料 | 43(12). p.1119-1126. 1993.
  23. 梅田 英春, 勝村 仁子, 吉野 雪子, 布施 芳一. 音楽資料(上) : シリアス・ミュージック | 44(1). p.64-70. 1994.
  24. 梅田 英春, 勝村 仁子, 吉野 雪子, 布施 芳一. 音楽資料(下) : 日本伝統音楽と民族音楽 | 44(2_3). p.136-141. 1994.
  25. 長澤 雅男. 二次資料:その特性と探索トゥール | 44(4). p.204-210. 1994.

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複数システムのデータベース利用評価

  1. 御子神 昭夫. INPADOC | 42(11). p.1085-1093. 1992.
  2. 松谷 貴己. Chemical Abstracts Serviceの提供する化学物質辞書ファイルの比較 | 42(12). p.1173-1183. 1992.
  3. 松谷 貴己. Chemical Abstracts Serviceの提供する文献情報ファイルの比較 | 43(1). p.56-64. 1993.
  4. 原 修. BIOSIS Previews | 43(2). p.165-173. 1993.
  5. 原田 智子. MEDLINE | 43(4). p.381-395. 1993.
  6. 大澤 礼子. EMBASE | 43(6). p.573-580. 1993.

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情報史

  1. スティーヴンス ノーマン, 根本 彰, 糸賀 雅児. 情報史(第1回) | 42(3). p.269-283. 1992.
  2. スティーヴンス ノーマン, 根本 彰, 糸賀 雅児. 情報史(第2回) | 42(4). p.371-383. 1992.
  3. スティーヴンス ノーマン, 根本 彰, 糸賀 稚児. 情報史(第3回) | 42(5). p.475-482. 1992.

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最近のデータベース界の動向

  1. 丸善(株)情報サービス事業部MASISセンター. 総合的電子情報サービスをめざして | 40(4). p.287-296. 1990.
  2. 小山内 正明, 松山 裕二. BRSとORBIT | 40(5). p.365-374. 1990.
  3. 小久保 強. HINET統合データベースG-Search | 40(6). p.417-426. 1990.
  4. 岩崎 正秀. Infostreamの機能と課題 | 40(7_8). p.492-499. 1990.
  5. 長塚 隆, 根本 勝弥. 90年代のデータベースサービス | 40(9). p.597-605. 1990.
  6. 神尾 達夫. 日経ニュース・テレコン | 40(10). p.659-666. 1990.
  7. 高橋 幸生, 清水 美都子, 楠 喜久夫, 高田 桂子, 照井 健司, 笠原 公義, 玉置 研一, 沢井 雅之, 佐藤 政志, 大塩 只明. PATOLIS | 40(11). p.761-778. 1990.
  8. 村本 俊雄. オンラインデータベース「NICHIGAI ASSIST」 | 40(12). p.886-892. 1990.
  9. 鈴木 博. STNの機能とデータベース | 41(1). p.53-62. 1991.
  10. 佐藤 佳子. 'data-star' : 内容と検索機能 | 41(2). p.184-196. 1991.
  11. 村田 祐子. マーケットサーチ : 日本能率協会マーケティング情報 | 41(3). p.290-299. 1991.

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情報マンのためのパソコン講座

  1. 浅井 勇夫. パソコンとのつき合い方 | 40(10). p.667-673. 1990.
  2. 浅井 勇夫. パソコンの動かし方 | 40(11). p.779-786. 1990.
  3. 浅井 勇夫. エディターを使いこなす | 40(12). p.893-898. 1990.
  4. 浅井 勇夫. 自前のデータベースの作成 | 41(1). p.63-69. 1991.

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データ通信再入門

  1. 畠中 正己. オンライン・ネットワークへの接続 | 39(9). p.361-368. 1989.
  2. 畠中 正己. 通信の仕組み | 39(10). p.427-437. 1989.
  3. 畠中 正己. オートログオン(PCOM-α他)の設定(その1) | 39(11). p.523-533. 1989.
  4. 畠中 正己. オートログオン(PCOM-α他)の設定(その2) | 39(12). p.631-638. 1989.

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現場からみたデータベース技術者

  1. 坂本 徹朗. 経営情報データベース構築の立場から | 38(7). p.357-364. 1988.
  2. 石川 徹也. データベース技術者認定試験と大学におけるデータベースに関する研究・教育 | 38(8). p.420-422. 1988.
  3. 内田 尚子. データベース構築技術者 | 38(9). p.513-516. 1988.
  4. 長田 孝治. システム作成者からみたデータベースの構築 | 38(12). p.665-669. 1988.
  5. 相川 進. 企業におけるデータベース技術者 : サーチャーの立場から | 39(1). p.23-25. 1989.
  6. 長田 洋. 情報技術者としてのデータベース技術者 : ファクトデータベースの視点から | 39(3). p.95-98. 1989.
  7. 中井 浩. データベース技術者の課題 | 39(4). p.119-124. 1989.

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