協会のあゆみ

1950 UDC研究会発足(3月)
会誌「UDC Information」創刊(4月)
UDC協会創立総会(9月25日)
会長に八木秀次選出(9月)
国際ドクメンテーション連盟(FID)に加盟(10月)
第1回UDC講習会開催(11月)
1955 UDC簡略版第1版発行(12月)
パンチカード,ドクメンテーション,UDC各研究部発足(~’57)
1956 UDC詳細版発行開始(6月)
1958 UDC協会から日本ドクメンテーション協会に改名(9月)
会誌「UDC Information」を「ドクメンテーション研究」に改題(9月)
1959 「ドクメンテーションニュース」創刊(1月)
事務局を東京教育大学光学研究所内に設置(4月)
1961 社団法人認可 会長に大塚明郎選出(5月)
UDC簡略版第2版発行(5月)
1962 JISにUDC標数付与開始(10月)
1966 NIPDOKシリーズ発行開始(10月)
事務局を芝公園・機械振興会館に移転(10月)
1967 第33回FID東京大会 第1回インフォメーションショー開催(9月)
1968 会誌「ドクメンテーション研究」月刊化(1月)
「Science Information in Japan」発行(1月)
第1回夏季特別セミナー開催(8月)
1970 UDC簡略版(索引)第3版発行(11月)
1971 事務局を小石川・佐佐木ビル内に移転(2月)
協会創立20周年記念式典(3月)
第1回ドクメンテーション・シンポジウム開催(6月)
1973 会長に藤沢信選出(6月)
1974 UDC中間版(分類表)第1版発行(3月)
UNISIST研修コース開催(ユネスコ援助のもと)(7月)
1975 会長に浜田成徳選出(6月)
UDC中間版(索引)第1版発行(11月)
1976 協会創立25周年記念式典(5月)
第1回日本ドクメンテーション協会賞表彰(5月)
1979 日本オンライン情報検索ユーザー会発足(10月)
1981 協会創立30周年記念式典(3月)
会長に中村幸雄選出(5月)
1982 論文誌「INFORMANT」創刊(3月)
データベース・フェア’82(東京)開催(12月)
1983 データベース・フェア’83(大阪)開催(11月)
1984 UDC中間版(分類表・索引)第2版発行(9月)
専門部会発足(10月)
1985 第1回データベース検索技術者2級認定試験実施(11月)
「(社)日本ドクメンテーション協会30年史」発行(12月)
1986 日本ドクメンテーション協会から情報科学技術協会に改名(6月)
EC委員会と「Japan Info Project」契約(8月)
データベース検索技術者1級認定試験を実施(11月)
1987 会誌「ドクメンテーション研究」を「情報の科学と技術」に改題(1月)
関西委員会発足(6月)
1989 データベース検索技術者認定試験を科学技術庁が認定(8月)
1990 協会創立40周年記念式典(東京)開催(9月)
記念事業「技術フォーラム」(開催)(10月)
協会創立40周年記念式典(大阪)開催(11月)
1991 永年普通会員制度発足(4月)
1992 会長に権藤卓也 選出(5月)
1993 第1回情報検索基礎能力試験実地(12月)
関西委員会を西日本委員会に改称(4月)
1994 「Science Information in Japan-Fourth Edition-」発行(9月)
第47回FID東京大会「FID分類研究特別部会セミナー」(10月)
「フーグマン博士講演会」開催(10月)
UDC中間版(分類表・索引)第3版発行(12月)
1997 ホームページ開設(4月)
「ドクメンテーション・シンポジウム」を「INFOSTAシンポジウム」に改称(7月)
1998 DATABASE’98 TOKYOに出展(10月)
2000 協会創立50周年記念式典(9月)
「(社)情報科学技術協会50年史」発行(9月)
2001 会長に近江 晶 選出(6月)
情報検索能力試験は協会認定となった(11月実施)
2003 会長に立花 肇 選出(6月)
2004 UDC協会出版物の総代理店契約を解除(8月)
「第1回情報プロフェッショナルシンポジウム」を科学技術振興機構と共催(10月)
以後年次開催。
2005 専門部会(SIG) にターミノロジー部会が発足:
専門用語に関する調査・研究を開始した(5月)
2009 会長に小野寺夏生 選出(6月)
2012 一般社団法人情報科学技術協会に移行登記
2014 会長に時実象一 選出 (6月)
2017 会長に山﨑久道 選出(7月)